RCXトークン第1回エアドロップ振り返り(考察・問題点)と第2回エアドロップのお知らせ

独自トークンを中心とした日本初の仮想通貨情報専門の無料オンラインコミュニティ

RCXトークン第1回エアドロップ振り返り(考察・問題点)と第2回エアドロップのお知らせ

こんにちは。日本初の「オンラインサロン×独自トークン」の組み合わせで「暗号通貨コミュニティ全体の知識の底上げ」を目指すReciprox(レシプロックス/レシプロ)運営チームのケイジーです。

4月13日から14日にかけて行われた第1回RCXトークンの応募では4200人を超える方にご応募いただきありがとうございました。4月16日から18日にかけて無事にエアドロップ配布を完了したため、今回のエアドロップの振り返りと考察を行います。

なお、エアドロップ申請をしたにもかかわらず、

  • discordに参加していたのに2万5000枚だけだった
  • 申請したのに届いていない

など、問題のある方はコミュニティ内#①エアドロップ申し立て チャンネルにてご事情をお聞かせください。こちらの不手際により配布が間違っていた場合、不足分のトークンを送付させていただきます。ただし、応募者側の入力ミスによるものだった場合、トークンの送付は行いません。

このページでは下記の要領で第1回エアドロップを振り返り、最後に近日開催予定の第2回エアドロップの概要をお伝えします

  • 第1回エアドロップ概要
  • エアドロップ実施費用
  • 第1回エアドロップの問題点
  • 第2回エアドロップの概要

第1回エアドロップ概要

  • 全体回答数:4390
  • 有効回答数:4224
  • discordIDを入力したアドレス:1633×10万枚
  • TwitterIDのみ入力したアドレス:2509×2万5000枚
  • ボーナスを受け取ったアドレス:82
  • 配布枚数:2億4177万5000枚(予定配布枚数より+20%)

4月14日12時30分までに申請していただいた全体回答数は4390件、そのうち後述する不正や入力ミスにより送金できなかったアドレスを除いた有効回答数が4224件となります。

TwitterIDのみで申請を行なったアドレス数が2509(全体の約60%)、TwitterIDに加えてdiscordIDを入力したアドレス数が1633(全体の約38%)、ボーナスを受け取ったアドレス数が82(全体の約2%)でした。

配布枚数は当初予定していた2億枚を約20%超える2億4177万5000枚となり、約4000万枚の超過分は初期エアドロップ20億枚内で調整されます。(第2回以降のエアドロップ配布量が調整されます)

第1回エアドロップ実施費用

第1回エアドロップでは4224アドレス宛にRCXトークンの送付を行いました

  • 0.05ETH×30トランザクション
  • =1.5ETH(約8万2500円)

一度のトランザクションに0.05ETH(約2750円)かかるため、30回すべてのトランザクションで合計8万2500円が送金費用としてかかりました

第1回エアドロップの問題点

第1回エアドロップを通して確認した問題点を数点あげます。

1:同一のTwitterID/discordIDが複数人の申請に利用されている

他人のTwitterID/discordIDを利用しての不正な申し込みを複数確認しています。今回のエアドロップでは警告にとどめエアドロップ対象からの除外は避けますが、私たち運営チームはどのアカウントが不正行為を行っているかをすべてデータとして保有しています

次回以降、他人のTwitterIDを利用しての申請が発覚した場合、それ以降すべてのエアドロップへの参加を拒否します。

なお、より多くのエアドロップを受けるためにその申請者自身が登録時点でdiscord内のコミュニティに入っていないにもかかわらず友人や知り合いの方のdiscordIDを利用して入力した場合、運営チームを騙すだけでなく、普通に参加している参加者を欺く形であると判断したため上記のケースに該当する疑いのある申請は、Google Form上でdiscordIDを入力している場合でも通常申請へと降格しております。

2:不正確な入力情報

Google Form内のアナウンスとして正確な情報の入力を求めたものの、数多くの申請者から誤まった入力申請を受けました。特にdiscordIDの入力は間違いが多かったため、次回以降は正確な情報入力をお願いします。

今回は第1回エアドロップとしてある程度の誤入力はこちらで訂正していますがあらかじめ注意喚起していた上、運営チームの負荷も大きいため次回からは誤入力の申請はすべて却下いたします。

例えば、discordIDの入力は注意として「discordIDを、#を付けた状態で入力してください。(例:reciprox#0000、あいうえお#1234)」と記載したのにも関わらず下記のようなユーザー名を入力しない、#を入力しない申請を多く受けました。

⭕:あいうえお#1234
❌:#1234
❌:あいうえお
❌:# あいうえお

次回以降は正確に入力していない情報はすべて配布対象から除外されるので、正確な情報入力をよろしくお願いします。

第2回エアドロップの概要

当初の予定通り第2回エアドロップを行います。Reciproxの初期エアドロップは合計で4度行われますが、すべてのエアドロップに複数回参加しても問題ありません。今回の場合では第1回エアドロップに参加した人も第2回の参加は歓迎です

まだ確定はしていませんが、第2回の応募条件は下記を想定しています。

した上で、

  • ERC20アドレス(必須)
  • TwitterID(必須)
  • discordID(任意)
  • キーワード入力(任意)

を入力していただきます。前回と大きく異なるのはキーワード入力です。

discord内に記載されているキーワードを入力して受け取りトークン枚数を増やそう

discordコミュニティメンバーを増やす一環として、コミュニティ内のチャンネルに時間差で2つのキーワードを記載します。

コミュニティメンバーになればキーワードを簡単に見ることができるので、そのキーワードをGoogle Form内の記入欄に記載していただくことでdiscord内に所属していることとします。キーワードは下記のようなものを想定しています。

  • キーワードA:独自トークン
  • キーワードB:オンラインサロン

キーワードAはエアドロップ募集開始最初の12時間のみ表示され、一定の時間がすぎると閲覧することができなくなります。開始から12時間以降はキーワードBが表示され、それぞれ入力することで受け取ることのできるトークン量が変化する=キーワードAを入力した方がBよりも多くのトークンをもらえるようにするため、できるだけ早くエアドロップ募集に申し込みされることをおすすめします。

なお、discordコミュニティ内に入っていないにも関わらずキーワードを記入したり、discordコミュニティに所属していないユーザーに対してキーワードを漏洩した場合、今後すべてのエアドロップへの参加拒否およびコミュニティからの強制退会を実施します。

第2回エアドロップ申請フォームについて

第2回申請フォームは4月20日18時にオープンします。

第1回は1日で4200人を超える応募がありましたが、今回は前回よりも多くの応募が殺到することが予想されるため参加される方は早めにご応募するようお願いします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です