日本最大級の仮想通貨コミュニティ

独自トークン× オンラインコミュニティ
ICOも1satoshi販売もなし。エアドロップのみで5000人以上に無料配布済み。

カテゴリ別のチャット機能

カテゴリごとにチャンネル分けされたスレッドでアルトコイン情報や、ビットコイン価格動向、ICO情報などを共有・交換できます。

仮想通貨の新着ニュース

2016年前半に仮想通貨投資を開始した運営チームが精査した国内・国外の暗号通貨ニュースをリアルタイムでシェアします。

参加報酬(Incentive For Participation)

コミュニティに所属しているだけで、独自トークンRCXがエアドロップされるチャンスが多くあります。グループの発展に貢献した人には特別なランクをプレゼント!

新着ブログ

仮想通貨に関するテストを突破したReciprox提携ブロガーが執筆する最新のブログ記事がリアルタイムでシェアされます。

用語集・リンク集

用語集や便利サイト集など、仮想通貨投資に欠かせないサイトやサービスを簡単な説明とともに提供します。

学習コンテンツ

初心者〜中級者を中心に仮想通貨投資の基礎知識や詐欺・ハッキング被害に合わないための予防策、情報収集の仕方などについてコンテンツを提供します。

Reciprox(レシプロックス)とは

Reciprox(通称:レシプロ)はメンバー数2700人を超える日本最大級の仮想通貨コミュニティです。特定の通貨・プロジェクトなどの制限なく、仮想通貨に関するあらゆる情報交換ができます。 2017年の仮想通貨ブームを機に数多くの投資家が参入した日本の仮想通貨界隈のリテラシーを底上げすることで、仮想通貨界隈を活性化することが目的です。

初心者にとってのメリット

情報収集の仕方やセキュリティ、詐欺・はめ込みの見分け方など仮想通貨投資リテラシーを手に入れられる場が提供されています。メンバーが自身で判断できるような基礎を共に作ることがコミュニティの目的です。

discordに参加

中級・上級者にとってのメリット

Twitterや5ch以外の情報収集先としてジャンル分けされた半クローズドコミュニティで情報交換が可能です。仮想通貨に関する一定以上の知識テストを突破した人にのみ開放されるチャットも用意されています。

discordに参加

新着ニュース

Reciprox運営チームがプロジェクトの新着情報を発信しています。

discordグループに参加する

 discord上に作られたコミュニティには申請なしに無料で参加でき、カテゴリごとのチャット、最新のニュース、アルトコイン情報、便利なサービス一覧、学習コンテンツなど、仮想通貨投資で欠かせない情報が提供されています。

現在の仮想通貨界隈の課題と解決策

課題1:情報が多すぎて追いつけない

多くの人が仮想通貨の情報収集に利用しているのはTwitterです。急速な勢いで情報が流れる仮想通貨というトピックに対してTwitterの構造上、タイムラインで全ての情報を追うには膨大な時間がかかります。不確かな情報が溢れる中で「どの情報が正しいんだろう」、「誰をフォローすればいいんだろう」など不安に思った人は少なくないはずです。

解決策1:カテゴリ別チャンネル+学習コンテンツ

私たちReciproxはこうした「情報の氾濫」をフロー型のSNSではないストック型のオンラインコミュニティで解決できると考えました。カテゴリ別、チャンネル別で情報を整理/ストックできるdiscordサーバーを利用することで、初心者を含めた一人一人が個人のペースで仮想通貨を学び、理解できる環境が整っています。

課題2:偏向情報が多すぎる

インフルエンサーと呼ばれる界隈での影響力が強いプレイヤーの中には、アフィリエイト報酬や広告費を得るため中立ではない、煽り要素を含んだ情報を発信するプレイヤーも存在します。こうした行為すべてが悪いものではないものの、投資経験の浅い人には悪い影響を与える可能性があるのも事実です。実際、”草コイン”と称されるような「低単価+高供給量+低時価総額」コインの買い煽りを受け、大きな損失を抱えた投資家も少なくありません。

解決策2:自身で考えられる基礎を共に作る

2016年前半に暗号通貨投資に参加したメンバーが運営するオンラインコミュニティReciproxはブロガー、アフィリエイターと異なり広告報酬が目的ではありません。アルトコインやICO情報の提供は行うものの、特定の銘柄について「この通貨は上昇する」、「あのICOには投資したほうがいい」といったような情報は提供しないため、運営チームからのこうした情報を期待しての参加するのはお控えください。

 
課題3:低リテラシーの初心者とそれを狙う詐欺師

仮想通貨投資には従来の投資をしたことがない全くの投資初心者が多く参入しています。DYOR(自分で調べる)ができず、悪意のある人から与えられた下流の情報を信じて被害にあう人を多く見てきました。この部分の底上げなしでは仮想通貨投資のイメージダウンにもつながります。

解決策3:最低限のリテラシーを獲得する仕組み

学習コンテンツとそれに付随するテスト(インセンティブとしてテストの成績に応じてRCXトークンを付与)を用意しています。最低限のリテラシー水準まで到達することで詐欺師が介入する可能性を矮小化し、法整備によるハード面でのアプローチが追いつかない仮想通貨界でソフト面から界隈の活性化に努めます。

Reciprox Token $RCX とは

プロジェクト名Reciprox(レシプロックス)はフランス語のréciproque「相互の、お互いの、相互的な」から生まれた造語です。 個人が持つ知識は少なくても、それらがうまく合わさることで大きな知恵となるのがインターネットの性質であり、ジャンル分けされたチャット内で相互に情報を共有し、コミュニティ全体の知識を底上げすることがReciproxの目的です。

  • チーム資産 :10% 10億枚
  • 運営費:35% 35億枚
  • 広報費:10% 10億枚
  • エアドロップ:45% 45億枚

総発行枚数100億枚のうち、チーム資産に10%、広報費に10%、運営費(開発費や手数料などの諸経費)に35%、無料で配布されるエアドロップに45%(初期エアドロップ、メンバーエアドロップ、インバイトエアドロップ等で配布予定)が割り当てられています。

ホワイトペーパーを読む

RCXトークンの使い道

ホワイトペーパーv1.1作成時点のRCXトークンの将来的な使用用途は下記の通りです。入会しただけの状態では見られない特別コンテンツへアクセスしたり、より多くの特典を得るための「ランク」はReciproxの独自トークンであるRCXを運営ウォレット宛に送付したり、コミュニティの発展に貢献することで得られ、運営が受け取ったRCXはエアドロップを通じてグループ内のメンバーや、新規ユーザー宛てにエアドロップ(再分配)されるため、RCXを中心とした「オンラインコミュニティ×独自トークン」というトークンエコノミーが実現しました。

1.ランク昇格

基礎的な情報に加えて、コミュニティ内にあるすべての情報にアクセスしたり、より多くの特典を得るにはブロンズやシルバーなどの「ランク」を手に入れる必要があります。ゴールドやブラックなど上位のランクであるほど受けられる特典は多くなります。

2.プロモーション

RCXトークンを運営ウォレット宛に送付することで、「プロモーション」役職が付与され、グループ内であなたのプロジェクトやアイデアを宣伝することができます。その他の媒体と異なり、「暗号通貨投資」に興味のあるアクティブなユーザーだけが集まったコミュニティのため、プロモーション効果は絶大です。

ランク昇格制度(導入予定)

特別なコンテンツへのアクセスキーである「ランク」は、個別フォームを入力した後に運営アドレス宛に必要額を送付することで付与されます。ランクは取得日から3ヶ月間有効となり、あなたのランクはチャット時に他のユーザーに伝わる仕組みです。ランク取得に必要なトークン枚数は変更される可能性があります。

ブロンズ

30万RCX

  • ワンランク上の情報閲覧
  • VIPチャット招待
  • エアドロップ対象(優先度4)

シルバー

100万RCX

  • プレミアムVIPチャット招待
  • エアドロップ対象(優先度3)

ゴールド

300万RCX

  • プレミアムVIPチャット招待
  • エアドロップ対象(優先度2)
  • スペシャルプロモーション(1回)

ブラック

1000万RCX

  • プレミアムVIPチャット招待
  • エアドロップ対象(優先度1)
  • スペシャルプロモーション(3回)

プロモーション(導入予定)

個別フォームを入力しRCXトークンを運営ウォレット宛に送付することで、回数に応じた「プロモーション」役職が付与され、グループ内であなたのプロジェクトやアイデアを宣伝することができます。その他の媒体と異なり、「暗号通貨投資」に興味のあるアクティブなユーザーだけが集まったコミュニティにダイレクトでプッシュ通知を行えるため、プロモーション効果は絶大です。

1回のみ

200万RCX

5回プラン

1,000万RCX

運営受け取りトークン割り当て

ランク昇格やプロモーションを通して運営が受け取ったRCXトークンは月1回のペースで以下の割合に基づき分配されます。

メンバーエアドロップ

メンバーエアドロップ:40%

discordグループ内に所属しているコミュニティメンバー(複数人)向けに40%分のRCXトークンがエアドロップされます。ゴールドやブラックのような「上位ランク」を手にしているユーザーは優先的にエアドロップ対象に選ばれ、多くのトークンを手に入れることができます。

インバイトエアドロップ

インバイトエアドロップ:20%

コミュニティ拡大のため、Twitter上でRTキャンペーン等を実施し、当選者(複数人)に対して20%分のRCXトークンをエアドロップします。

運営費

運営費:40%

チームの運営費として割り当てられます。

IFP制度(IFP:Incentive For Participation)

コミュニティの発展に貢献したユーザーには報酬としてランクが付与されます。下記のような貢献に対してのランク昇格はコミュニティをより強く・充実したものへとアップデートしていくために必要不可欠です。

ロゴやキャラクター、フライヤーなどの作成

Reciproxはコミュニティ発のプロジェクトです。随時募集されるロゴ画像作成コンテストやキャラクター作成コンテストに参加し優秀な成績を収めると上位のランクが付与されます。対象作品に選ばれなくても貢献次第ではランクの獲得が可能です。

メンバーのヘルプ・情報の共有

質問チャンネルで困っているユーザーに対してヘルプの多かったユーザーや、有力な情報を提供してくれたユーザーにはコミュニティ発展に貢献した報酬としてランクが付与されます。

悪質ユーザーの通報

コミュニティガイドラインを破ったアカウントを通報したユーザーの情報が正しいと運営チームが判断した場合、悪質な情報からコミュニティを救った報酬としてランクが与えられます。

運営チームの理念・このプロジェクトを行う理由

暗号通貨界隈に平均よりも早くから関わるものとして、このプロジェクトを通して伝えたいことは数多くありますが、その根幹にある私たちの理念は下記の通りです。

重要なのはトークンの使い方、必要な機能はトークンに備わっている。

エコシステムの中核であるRCXトークンはそれ自体では何も意味を持ちません。リップルのような高速送金機能もなければ、XVGのような匿名機能も備えていないただのトークンです。

 

しかし、大事なのはトークンが使われるエコシステムを作ることです。トークンを持つことに意味があり、それが循環する仕組みが作れれば、それは一つの経済圏になります。そもそもRCXトークンのようなイーサリアムベースのERC20トークンにはインターネット上での「少額からの送金が可能」、「個人間での送金可能」、「送金履歴が開示可能」という日本円などの法定通貨では実現できない機能がすでに備わっています。

 

RCXトークンを中心としたエコシステムを構築するのが私たちReciproxの役目であり、こうして「オンラインコミュニティ×独自トークン」の組み合わせで成功を収めることは今後のトークンの使われ方にも大きな影響を与えるでしょう。

実現可能性の低い壮大なプロジェクトが多すぎる。小さい経済圏から始めよう。

暗号通貨、ブロックチェーンという革新的な技術を用いることから「貧困国のアンバンク問題を解決」だったり「チケットの不正転売をこの世からなくす」といったような、それそのものは理想的でも実現までの課題が山積みのプロジェクトがほとんどです。数十億円を集めたICOプロジェクトでもその多くが現時点では何の役にも立っていません。

 

「もっと小さいところからトークンエコノミーの実験を始めようよ」、「お金を集める前にまずは小さいところからやってみてどんな使い方ができそうなのか考えてみればいいじゃん」というのが運営チームの本音であり、Reciproxのようなトークンを生かした小規模のプロジェクトが今後続くことを期待しながら、その前例を作っていきます。

ロードマップ

実現されないロードマップを数多く見てきた私たちReciproxチームは実現性の低い項目は含めていません。各クオーターごとにロードマップの更新を行い、実現できるものだけを書いています。

Q2

2018Q2(4月〜6月)

アイデア構想&discordサーバー設立

第1回エアドロップ受付&配布

第2回エアドロップ受付&配布

第3回エアドロップ受付&配布

第4回エアドロップ受付&配布

ランク制度開始

Q3

2018Q3(7月〜9月)

ホワイトペーパーv2.0リリース

コミュニティ内でのトークン循環活性化 追加機能を実装

Q4

2018Q4(10月〜12月)

日本最大の暗号通貨情報コミュニティ

ホワイトペーパーv3.0リリース 追加機能を実装

ホワイトペーパーv1.2

  • 01:プロジェクト概要
  • 02:現状と課題
  • 03:トークン詳細
  • 04:RCXトークンの使い道
  • 05:運営が受け取ったRCXの再分配プラン
  • 06:IFP制度(Incentive For Participation)
  • 07:コンテンツ
  • 08:プロジェクトの理念
  • 09:リターンキャンペーン
  • 10:ロードマップ1.0(2018年Q2-Q4)
ホワイトペーパーを読む

トークン情報

・コントラクトアドレス:0x090a5a5020904cb001b6cf89c6a6e2f654898556

・シンボル:RCX ・桁数:8